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本日の大学院の授業でのテーマは「公共哲学」。
「法の公共性はどのようにして創出されるか?」というもの。これを考えていく上で「法の公共性を正義との適合の視点から捉える『正当性アプローチ』」と「法の公共性を民主的な政治の視点から捉える『正統性アプローチ』」から考えていく。
ん〜、どちらも「せいとうせい」、聞いてるだけだとややこしい!?
「自由主義」、「共同体論」、「共和主義」などの中で「法の公共性」が創出されるものは、どの立場が適しているのかを考えていくわけだ。
現実のいろんな場面を思い起こしながら整理して、頭を使うが、なかなか興味深い。混沌とした今の政治に対して、これからの政治を考える上でもこういった整理は必要なんだな〜と感じる。
今日は、午前中、あすなろ園と後援会事務所で事務処理と挨拶回り。
午後からは、所用で県庁へ。その後、福祉会館で保育推進連盟の役員会へ出席。
夜が大学院でした。
「法の公共性はどのようにして創出されるか?」というもの。これを考えていく上で「法の公共性を正義との適合の視点から捉える『正当性アプローチ』」と「法の公共性を民主的な政治の視点から捉える『正統性アプローチ』」から考えていく。
ん〜、どちらも「せいとうせい」、聞いてるだけだとややこしい!?
「自由主義」、「共同体論」、「共和主義」などの中で「法の公共性」が創出されるものは、どの立場が適しているのかを考えていくわけだ。
現実のいろんな場面を思い起こしながら整理して、頭を使うが、なかなか興味深い。混沌とした今の政治に対して、これからの政治を考える上でもこういった整理は必要なんだな〜と感じる。
今日は、午前中、あすなろ園と後援会事務所で事務処理と挨拶回り。
午後からは、所用で県庁へ。その後、福祉会館で保育推進連盟の役員会へ出席。
夜が大学院でした。
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