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今回の「富田の里」は、認知症対応デイサービス、小規模多機能居宅介護、グループホームが併設された地域密着型総合福祉施設です。
富田ケアセンターさんは、開設当初より地元富田・玉島北中学校区をメインに地元密着のケアサービスを提供してきている会社で、新施設のオープンによって地元の高齢者、とりわけ要介護者の皆さんにとっては、馴れ親しんだ地域での安心できる生活へと更に繋がったのではないでしょうか。
講演会は「元気で長生き」をテーマにみわ記念病院の柚木院長先生の講演でした。先生のお父様やお世話をされたご長寿の方の事例により楽しくお話くださいました。
長寿の秘訣のひとつは・・「自分流に生きること」だそうです。「決して自分勝手と言うことではなく、他人の意見にも耳を傾け、参考にして、自分流を貫くこと」ということ。
ん〜、そういえば私の母方の祖父も102歳まで生きましたが、確かに「自分流」だったように思います。
今日は、朝イチで「玉島地区市民ソフトボール大会」の開会式にお邪魔し、その後、母校・川崎医療福祉大学 弓道部OB会(澄心会)の総会に出席。
夕方からは、地元消防団の操法訓練大会出場の部の練習へ慰問激励です。
(*今日は、約25 計約2295)
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昼前、笠岡(妻の実家)へ行く途中、火災発生メールが届き・・妻と子供を家へ降ろしUターン。
火災現場へ向かうと、かなり激しい建物火災。
けっこう大きい倉庫は、ほぼ全焼。隣の民家へも、おそらく屋根裏を伝い延焼。
火事の原因は分からないが、一瞬にして財産とそれまでの生活を奪ってしまう。改めて火事の怖さを目の当たりにした。他人事と思わず火元には気をつけなければなりませんね。
火災に遭われた方には、心からお見舞い申し上げます。
消火活動が一段落した夕方から屋守地区をあいさつ回り。
終了後、再度、消防団に合流。みなさん、遅くまでお疲れ様でした。
(*今日は、約90 計約2270)
火災現場へ向かうと、かなり激しい建物火災。
けっこう大きい倉庫は、ほぼ全焼。隣の民家へも、おそらく屋根裏を伝い延焼。
火事の原因は分からないが、一瞬にして財産とそれまでの生活を奪ってしまう。改めて火事の怖さを目の当たりにした。他人事と思わず火元には気をつけなければなりませんね。
火災に遭われた方には、心からお見舞い申し上げます。
消火活動が一段落した夕方から屋守地区をあいさつ回り。
終了後、再度、消防団に合流。みなさん、遅くまでお疲れ様でした。
(*今日は、約90 計約2270)
後援会地区長会議を開催。
これからの選挙にむけての活動についてご協議いただきました。
あらためて亡き父の代からのあたたかい情と絆を感じるひとときでもありました。
ご指導いただき勝利にむけてがんばってまいります!
日中は、県議会一般質問最終日。
夜は、後援会会議の後、3JC正副理事長会議でした。
これからの選挙にむけての活動についてご協議いただきました。
あらためて亡き父の代からのあたたかい情と絆を感じるひとときでもありました。
ご指導いただき勝利にむけてがんばってまいります!
日中は、県議会一般質問最終日。
夜は、後援会会議の後、3JC正副理事長会議でした。
一般質問3日目。
今日の質問には、景気対策&少子化や待機児童解消などに対応するための「安心こども基金」の活用についてのものがあった。
安心こども基金を活用して保育所の整備などを推進していくこととなっている。平成22年度末までの時限的な政策なのだが、実は、基金が数億円余った状態にある。
お金があるから使わなきゃ損!という短絡的なものではいけないが・・しかし、保育所が足らないと言われている状況や景気刺激のひとつと考えた時、やっぱりもったいないな〜という感は否めない。
まぁ、この基金の活用が短期間のものであることや施設整備には、やはり時間的な余裕がないとなかなか難しいこともあるので、基金の活用が十分に生かし切れない政策であるのかもしれない。
県としては、基金の残金を来年度以降も県の裁量で使用できるように国に対して要望するとのこと。保育所整備や放課後児童クラブの設置などの推進を考えれば、是非ともそうなってほしいものです。
昼休憩中には、自民党県議団総会がありました。
請願・陳情、意見書の内容について議員団で確認。また、来春の県議選に関することについても連絡がありました。
夕方からは、南浦地区をあいさつ回り。今回もやっぱり時間かかりました〜。
(*今日は、約120 計約2180)
今日の質問には、景気対策&少子化や待機児童解消などに対応するための「安心こども基金」の活用についてのものがあった。
安心こども基金を活用して保育所の整備などを推進していくこととなっている。平成22年度末までの時限的な政策なのだが、実は、基金が数億円余った状態にある。
お金があるから使わなきゃ損!という短絡的なものではいけないが・・しかし、保育所が足らないと言われている状況や景気刺激のひとつと考えた時、やっぱりもったいないな〜という感は否めない。
まぁ、この基金の活用が短期間のものであることや施設整備には、やはり時間的な余裕がないとなかなか難しいこともあるので、基金の活用が十分に生かし切れない政策であるのかもしれない。
県としては、基金の残金を来年度以降も県の裁量で使用できるように国に対して要望するとのこと。保育所整備や放課後児童クラブの設置などの推進を考えれば、是非ともそうなってほしいものです。
昼休憩中には、自民党県議団総会がありました。
請願・陳情、意見書の内容について議員団で確認。また、来春の県議選に関することについても連絡がありました。
夕方からは、南浦地区をあいさつ回り。今回もやっぱり時間かかりました〜。
(*今日は、約120 計約2180)
一般質問2日目。
質問の中に高齢者の医療制度改革についてのものがありました。
現政権が「長寿医療制度(後期高齢者医療制度)」に反対し、平成25年4月の施行を目指し新しい高齢者の医療制度の制度設計を行っている・・とのこと・・なのだが・・
そのスケジュールを逆算していくと・・本年末には、その制度の内容のとりまとめを行わないといけないことになる。
現在、中間とりまとめのポイントは出ていて「こんなイメージですよ〜」というのはある。
『年齢別の加入はなくなり現役世代と同じ制度への加入』、『高齢者の保険料の伸びを抑制する仕組み』、『医療費の自己負担の軽減やサービス改善も図る』、『国保の広域化を実現する』などなど。
しかし・・そんなうまい話が・・と、思いますよね〜
だいたい・・どんな形で都道府県単位で運営するのか?保険者としての財源はどうするのか?今後の高齢化の進行を抑制するための公費投入の在り方や将来にむけての財源はどうするのか?など、さっぱり出ていません。
県も困りますよね〜
昼休憩中には、自民党政務調査会があり、昨日の各部会で検討した請願・陳情および国への意見書について確認調整を行いました。
夕方には、保育園で面接とリーフレットの作成打ち合わせ。
その後、隣の町内(山の端)をあいさつ回り。
(*今日は、約50 計約2060)
質問の中に高齢者の医療制度改革についてのものがありました。
現政権が「長寿医療制度(後期高齢者医療制度)」に反対し、平成25年4月の施行を目指し新しい高齢者の医療制度の制度設計を行っている・・とのこと・・なのだが・・
そのスケジュールを逆算していくと・・本年末には、その制度の内容のとりまとめを行わないといけないことになる。
現在、中間とりまとめのポイントは出ていて「こんなイメージですよ〜」というのはある。
『年齢別の加入はなくなり現役世代と同じ制度への加入』、『高齢者の保険料の伸びを抑制する仕組み』、『医療費の自己負担の軽減やサービス改善も図る』、『国保の広域化を実現する』などなど。
しかし・・そんなうまい話が・・と、思いますよね〜
だいたい・・どんな形で都道府県単位で運営するのか?保険者としての財源はどうするのか?今後の高齢化の進行を抑制するための公費投入の在り方や将来にむけての財源はどうするのか?など、さっぱり出ていません。
県も困りますよね〜
昼休憩中には、自民党政務調査会があり、昨日の各部会で検討した請願・陳情および国への意見書について確認調整を行いました。
夕方には、保育園で面接とリーフレットの作成打ち合わせ。
その後、隣の町内(山の端)をあいさつ回り。
(*今日は、約50 計約2060)