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南海トラフを震源とする大規模地震による火災、ガス漏れの発生、ならびに津波の恐れがあるという想定で自主防災組織、消防局、海上保安部、県防災ヘリ等が出動する大規模な防災訓練でした。
東南海・南海地震が起こりうる危険性が高まっていると言われている時、起こって欲しくはないが、もしも起こった場合には、今日のように連絡連携が迅速確実に遂行されなければなりません。
私は消防団員の一員ですが、今日のような訓練をいざという時の教訓にしたいと思います。
夜は地元町内をあいさつ回りし、その後はJCの理事会でした。
(*今日は、約20 計約3790)
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