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自民党青年局青年部中国ブロック会議がグランヴィア岡山で開催されました。
中国5県の各県連の青年部青年局員、そして党本部から青年局長が来岡され活動報告や次年度の活動計画について議論しました。
今、尖閣諸島や北方領土などの日本固有の領土を中国やロシアが占領支配の動きを強めていて、現政権下の弱腰後手の対応につけ込んで来ています。自民党としても日本国土を守るために積極果敢に、この危機的状況を打開していかなければなりません。
今日の会議では、島根県連さんから「領土問題は、尖閣諸島や北方領土だけではない。竹島も韓国軍によりおびやかされているし、また沖の鳥島においても領土問題はある。日本国全体の領土問題を取り上げていくべきだ」との声があがりました。
このことについて中国ブロックとして特に竹島問題について決議文を採択し党本部に強く要請し、領土問題の国会議論に取り上げてもらうよう全会一致で承認しました。
地方は地方で感じていること、気付いていることを積極的に動いて行くことが必要ですね!
熱い議論と行動力を地方議会が示していく時代です!

中国5県の各県連の青年部青年局員、そして党本部から青年局長が来岡され活動報告や次年度の活動計画について議論しました。
今、尖閣諸島や北方領土などの日本固有の領土を中国やロシアが占領支配の動きを強めていて、現政権下の弱腰後手の対応につけ込んで来ています。自民党としても日本国土を守るために積極果敢に、この危機的状況を打開していかなければなりません。
今日の会議では、島根県連さんから「領土問題は、尖閣諸島や北方領土だけではない。竹島も韓国軍によりおびやかされているし、また沖の鳥島においても領土問題はある。日本国全体の領土問題を取り上げていくべきだ」との声があがりました。
このことについて中国ブロックとして特に竹島問題について決議文を採択し党本部に強く要請し、領土問題の国会議論に取り上げてもらうよう全会一致で承認しました。
地方は地方で感じていること、気付いていることを積極的に動いて行くことが必要ですね!
熱い議論と行動力を地方議会が示していく時代です!
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おかやま国文祭へご臨席のために行啓された皇太子殿下の奉送迎で岡山空港へ行きました。
岡山市内から空港まで警備、警備、警備でしたね〜やっぱり!
あいにくの雨でしたが予定通りのフライトでした。
昼過ぎには、地元消防団・柏崎分団の1部さんに新しい消防車のお披露目があり見に行かせてもらいました。パワステ、エアコン付き。ん〜いいなぁ〜。うちの消防車、パワステ付いてないから重いんだよな〜。
夜は、町内会の会合へ。
岡山市内から空港まで警備、警備、警備でしたね〜やっぱり!
あいにくの雨でしたが予定通りのフライトでした。
昼過ぎには、地元消防団・柏崎分団の1部さんに新しい消防車のお披露目があり見に行かせてもらいました。パワステ、エアコン付き。ん〜いいなぁ〜。うちの消防車、パワステ付いてないから重いんだよな〜。
夜は、町内会の会合へ。
本日は、オープニングフェスティバルが皇太子殿下のご臨席を仰ぎ、桃太郎アリーナで開催されました。ダンス、オーケストラ、マーチング、太鼓などなどが織り交ぜられ、国文祭のテーマソングである、まきちゃんぐさんの「愛の雫」がテーマのステージがありました。
これから11月7日までの間、県下各地の市町村で様々な文化の催し物が開催され、文字通り文化の祭典が展開されます。
今日は、午前中、老人ホームの理事会を開催。
前の試合が延長戦となっていて、JFEの試合開始が遅れ、国文祭のオープニングへの出席のため試合途中で抜けざるを得ませんでした。
あとで結果を聞くと、2ー0で敗れたとのこと・・・
ん〜残念!!
こども応援特別委員会の県内視察でした。
午前中は、男女共同参画推進センターと青少年総合相談センターを視察。
男女共同参画推進センターでは、DVの相談援助についてお聞きしました。夫婦関係や心の問題についての相談が多いんですね。
青少年総合相談センターでは、いじめや不登校の問題についての相談が多いようです。この相談センターは、県、県教育委員会、県警の複合相談窓口となっていて全国的にも先進的な相談連携体制となっています。
いずれのセンターにおいても、専門家や各種機関の総合的機能を活かしたケース検討会議が開かれています。
午後からは、自立援助ホーム茶屋町荘を視察。
ここは、虐待やその他の理由により行き場のない子供が共同生活をしながら、職に就き自立していくことを支援していく施設です。
東京、横浜、名古屋に次いで全国で4番目にできたホームで地方都市では初めての施設です。
なかなか運営は大変なようで、ここに入居する子供たちは、発達障害や知的障害と健常のボーダーの子供で児童養護施設で対応困難だった子供の受け皿的な役割もあるようで、実際に就職して自立して行くには厳しい現実もあるようです。
運営費用は、基本的には措置費なのですが入居者一人あたりいくらと金額が決まっていて、その入居によって措置費が入ってきます。しかし、措置費は安く、なおかつ人件費などの義務的経費も含まれるので経営は厳しく、寄付金だよりのところが多分にあるようです。
ニーズも高いようですので、運営費の在り方は議論する必要がありそうです。ただ法律は国だし、大都市部でなく単県で費用を捻出するのも厳しいことを考えれば、県とすれば強く訴えるしかないんですね・・。
午前中は、男女共同参画推進センターと青少年総合相談センターを視察。
男女共同参画推進センターでは、DVの相談援助についてお聞きしました。夫婦関係や心の問題についての相談が多いんですね。
青少年総合相談センターでは、いじめや不登校の問題についての相談が多いようです。この相談センターは、県、県教育委員会、県警の複合相談窓口となっていて全国的にも先進的な相談連携体制となっています。
いずれのセンターにおいても、専門家や各種機関の総合的機能を活かしたケース検討会議が開かれています。
午後からは、自立援助ホーム茶屋町荘を視察。
ここは、虐待やその他の理由により行き場のない子供が共同生活をしながら、職に就き自立していくことを支援していく施設です。
東京、横浜、名古屋に次いで全国で4番目にできたホームで地方都市では初めての施設です。
なかなか運営は大変なようで、ここに入居する子供たちは、発達障害や知的障害と健常のボーダーの子供で児童養護施設で対応困難だった子供の受け皿的な役割もあるようで、実際に就職して自立して行くには厳しい現実もあるようです。
運営費用は、基本的には措置費なのですが入居者一人あたりいくらと金額が決まっていて、その入居によって措置費が入ってきます。しかし、措置費は安く、なおかつ人件費などの義務的経費も含まれるので経営は厳しく、寄付金だよりのところが多分にあるようです。
ニーズも高いようですので、運営費の在り方は議論する必要がありそうです。ただ法律は国だし、大都市部でなく単県で費用を捻出するのも厳しいことを考えれば、県とすれば強く訴えるしかないんですね・・。